しつこいようだがM-1ネタ。
ラストイヤーで思い出したというか、今回辛くも(?)優勝を逃した笑い飯は、今年が芸歴10年目ということで来年のM-1にはもう出られない、と番組中に島田紳助が言っていた。が、どうもそうじゃないらしいという声も耳にする。で、調べてみた。
こういうときは、何はなくともWikipediaである。「M-1グランプリ」の項目には、脚注にこんな記述があった。
ただし、笑い飯は2010年がラストイヤーという見方もある(マンスリーよしもとplus2010年1月号にて)。
マンスリーよしもとは持っていないので、念のため「笑い飯」の項目も紐解いてみたところ、そのものずばりな記述が。
M-1リターンズ2008では2009年がラストチャンスと言われていた。しかし、芸歴の算出方法が月単位での計算に変わり2010年にラストイヤーを迎える事が明らかになった。よって2009年現在の出場権は2009年度と2010年度の2回であるが、2009年度の会見で「今年がファイナル」と発言しており2010年度に出場するかは未定である。
出てほしいなぁ。そして優勝してほしいなぁ。

鳥人(とりじん)と奈良博物館であれば…
何故にチンポジ????
笑い飯、優勝してほしいですねえ。
東京で進出しても馴染みそうにないですが、
最近バラエティに馴染みすぎな感じの方々ばかりで…
紳助がそれぞれ100点と95点をつけた鉄板ネタですね。
いっそ、リサイクルという新手法でそのまま優勝してくれないかなぁ。
まぁM-1はいろんな意味で、普段のお笑い番組とは別物ですから。
バラエティに馴染まず漫才師をつらぬいているコンビって、いないよねぇ。
オイラはこのまま優勝できず、ずっとネタにした方がおもろいかと(笑)
M-1も来年で最後とか言う話もありますし、、、
確かに、ここらで一旦終わっておいたほうが将来的に「伝説」になれそうですね。