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5つ前のエントリにて「ナゾ108 旅するナイト3」で苦戦中と書いたが、夕食後に突然ひらめいてチャレンジしてみたところ見事クリア。なんとなくコツがつかめたので、同種パズルである「ナゾ150 旅するナイト4」(99ピカラット)も程なくして解けた。が、割と得意なジャンルのはずの「ナゾ118 ゴミ箱のナゾ」でどうにも苦戦中。80ピカラットなんだけどね。これさえクリアできれば「レイトンからの挑戦状」の「全てのフシギを制した者の部屋」に入ることができるんだけどなぁ。完全クリアまで、残り4問!
7日の金曜日は20時頃、仕事終わりで奥様と合流。武蔵小山の「アッシュ」で夕飯を食し、23時頃帰宅。その後はなんとなくテレビをつけっぱなしにしながら「レイトン教授と悪魔の箱」をプレイ。朝方まで謎解きにハマる。
8日の土曜日は昼過ぎまでベッドにいたが、皮膚科に行かなきゃいけなかったことを急に思い出した。結局、午後の受付の締切である15時半ギリギリに池上皮膚科医院へ駆け込む。土曜日だけあって混んでおり、受診が終わったのは17時前だった。その後は軽く食事を採り、自宅に戻って謎解き再開。20時半頃に一応のエンディングを迎えることができた。まだ解いていない謎もあるのでそのままプレイを続行。程なくして用事の時間となったので22時半頃に外出。恵比寿「吉柳」にてDJをやってから別のお店に飲みに行き、朝方に帰宅。
9日の日曜日も案の定、昼過ぎまでベッドでうだうだ。14時前に外出し、一路元町・中華街へ。この日はMINI乗りのクラブ「G.B.M. ramble」の忘年会。15時から中華街の「天香樓」で飲み食いし始め、その後は横浜へ移動してまた居酒屋でワイワイ。23時前ぐらいに解散となった。中心メンバーとは毎月のように顔を合わせているが、おのずと酒を飲む機会が少ないため、貴重な飲み会であった。皆さん、今年1年お疲れ様でした。来年もよろしくお願いします。あ、24時前に帰宅してからも飲んじゃってましたが。
今日は奥様のお店「花屋 睡蓮」恵比寿店の、記念すべきオープン日。繁盛してるかな?
80ピカラットの難問「脱出パズル2」は、試行錯誤しながらなんとか解けた(手数はものすごく増えちゃったけど)。続いて「人の心を捉える者の部屋」を開くべく、「2つの部屋」に挑戦。パーツはすべて入手しているはずなので、配置したときの両者のコメントを頼りに片っ端から試してみたところ、30分ぐらいであっけなく成功。「人の心を捉える者の部屋」の3問もそんなに難易度が高くなかったので、程なくして「全てのナゾを制した者の部屋」も開くことができた。ナゾ133「計算成立?」(70ピカラット)およびナゾ134「土地の分配」(80ピカラット)も比較的簡単だったが、最後の最後に大ボスが控えていた。最終問題(だと思うけど)であるナゾ135「究極の脱出パズル」は、究極と称しているだけあって99ピカラットの超難問。「脱出パズル2」にそっくりだけど、制約がさらに強化されたような配置じゃないか。
1時間ほど格闘したが、睡魔と酔魔に負けてペンディング。難しすぎだよ〜。
ナゾのパーツをすべて集めてロボット犬を完成させると、「レイトンからの挑戦状」の部屋のうち「新しい命を生み出した者の部屋」が開く(もちろん、とっくに開いているが)。このロボット犬の役目だが、ヒントメダルの場所だけかと思いきや「隠されたナゾ」の場所も教えてくれることが判明。ロボット犬の助けを借りて街じゅうをしらみつぶしに回ってみたところ、残り6つのナゾを見つけることに成功した。どれも即、ナゾ解明。長い道のりだったが、これでストーリー内の120のナゾはすべてコンプリートできた。
しかしながら、肝心の「全てのナゾを制した者の部屋」がまだ開かない。さては「レイトンからの挑戦状」のすでに開いている部屋のナゾも全部解かなきゃいけないのか? とりあえず、未着手だった「物語の結末を知る者の部屋」にトライ。「クイーンの問題5」がいきなり99ピカラットだったのでビビったが、時間をかければなんとか解けた。続く「重いか軽いか」も99ピカラットの難問。が、こういう論理的思考を要する問題は得意なので、割とたやすくクリア。残る「脱出パズル2」は、ちょっと落ちて80ピカラットだが……ダメだ、ハマった。全然分からんぞ!
「レイトン教授」絡みというか、1つ前のエントリの続きね。
いろいろ調べてみて、いくつかのことが分かった。まず、120というナゾの数は、どうやら「レイトンからの挑戦状」での出題ぶんを含んでいないこと。それから、「隠されたナゾ」はナゾーバの館には置かれないこと。その「隠されたナゾ」は消滅しないので、根気よく探せば見つけられること……などなど。
現時点で「新しい命を生み出した者の部屋」「芸術のセンスに長ける者の部屋」「物語の結末を知る者の部屋」の3つが開いているが、そのうちの6問をすでに解いた(「物語の——」の3問は未着手)。
ということは……あと4問あるってことか。
昨夜(というか今日未明か)、ようやっと「レイトン教授と不思議な町」がエンディングを迎えた。ほぼ夜中しかプレイしていなかったが、「プレイじかん」は10時間とちょっと。隠されたナゾやヒントメダルをしつこく探し回りながら進めたからか、想像していたよりも時間を費やしてしまった。
スタッフロールの後に表示されたメッセージに「ナゾは全部で120問あります」と書かれていたのだが、エンディング前の時点ですでに122問を解いていた(写真がその証拠ね)。「レイトンからの挑戦状」をチェックしてみたところ、「物語の結末を知る者の部屋」は開いていたが、肝心の「全てのナゾを制した者の部屋」が開いていない。つまり、まだ解いていないナゾがあるってこと? 占い師ナゾーバの館も確認したけど、何も残っていなかったし……。
う〜ん、これも「ナゾ」のひとつなのか?
そういえば先週は「13日の金曜日」だったのね。
その金曜日の夕方、弟から電話があり「たまには2人で飲みたい」とのこと。23時頃にようやっと仕事を終えたが、肝心の弟のほうがまだ仕事中だったため、中目黒のBar「ベロニカ」で待つと伝えひとりで飲み始める。結局、弟がやってきたのは1時前ぐらいだった。別の店で軽く食事をし、その後、ベロニカに戻ってあんなことやこんなことを話し込んだ。気がつけば3時過ぎ。てっきり我が家に泊まるつもりだと思っていたのだが、彼は朝から仕事だということで、このまま渋谷の仕事場で寝ると言い残し帰って行った。
土曜日は昼過ぎに起き出してMINIいじり。というか、車検のためにMINIをショップに持ち込む予約をしていたが、入庫の前に片付けるべき作業があったのだ。まぁこのへんの経緯は、別のblogに書いたので割愛ね。車検依頼を終えた武蔵新田駅にて、さてどうしようかと思案。電車ですぐの蒲田で映画でも観ようと考え、早速EZWebで調べてみたのだが、2館もある割にはめぼしい作品は上映しておらず断念。仕方なく自宅に直帰し、先週買ったままだったNintendo DSのゲーム「レイトン教授と不思議な町」をやり始める。時間も忘れて没頭していたんだと気付くのは、奥様から電話があった19時半頃であった。この日の夕飯は、戸越銀座のラーメン店「隼人」。初めて行ったお店だが、ラーメンはもちろん、つまみ類もなかなか美味。加えて、店主夫人とおぼしき女性の接客が非常に気持ちよくてナイス。4種類あるラーメンのうちのまだ1種類しか食してないので、近々また訪れたいと思う。帰宅後、奥様が寝入ってから「レイトン教授」再開。
明け方までずっとゲームを続けていた負い目もあってか、日曜日は早め(といっても正午ぐらい)に起床。奥様と一緒に戸越銀座のレストラン「ブルドック」で昼食をとった後、徒歩で大井町へ。彼女の親友の家を訪ね、某DVDを受け取った。復路ももちろん徒歩。あ、可愛い娘さん(確か1歳ぐらい?)と一緒に途中の公園まで散歩しましたね。途中、雰囲気のある喫茶店で休憩しながら17時ぐらいに帰宅。先ほど受け取ったDVDを使って、小一時間ほど「あること」を実践……って、意味深な表現が続いたが、このへんは結果がちゃんと出てから報告したいと思う。この日は自宅で夕飯を食し、録り溜めた番組を「一気見」し、奥様が寝入ってから「レイトン教授」再開。とはいえ、仕事に影響しないよう適当なところで切り上げましたけどね。
あ、そうそう、PASMO(先着1万名限定のデザイン)が届きました。


