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Ragdoll Blasterの全73ステージをクリアしたのもつかの間、マイナーバージョンアップ(1.0→1.1)によってステージが増えた。なんたって無料ってのがありがたい。

あ、アプリ自体は有料(230円)なのだが、ステージ数を18に限定したLite版なら無料で提供されている。興味はあるけど踏み出せないという人は、まずこちらをお試しあれ。

ちなみにというか、iTunesのApp Storeでは「アニメまたはファンタジーバイオレンス」と表現されていた(レーティング参考)。妙な表現だけど、当たらずとも遠からずって感じ。

Ragdoll Blasterの最後のレベル「Candy Machine」がかなり難しく、それでも諦めずに電車の中とかでチャレンジし続けていた。で、今日、ようやっとクリア。

ちなみに右側は全レベルクリア後に表示される画像。

いろんな方面で評判の癒し系(?)無料ゲームアプリ「Paper Toss」にしばらくハマっていたのだが、その開発元であるBackflip Studiosの別のゲームの存在を知り、試しに(といっても230円を支払ったが)ダウンロードしてプレイしてみたところ……いかん、こいつは麻薬のようなアプリですよ。

「Ragdoll Blaster」という名前のこのゲーム、開発元が提供している以下のプレイ動画を見てもらうのが何よりてっとり早いと思うので、ご覧あれ。

YouTube - Ragdoll Blaster on the iPhone - Video I
YouTube - Ragdoll Blaster on the iPhone - Video II

Apr
10
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大願成就

念願の500点超え、達成できました!

やはりというか「E」「S」「R」「D」を揃えてから始めるのが必勝法のようだ。これだと名詞は「-(e)s」で複数形に、「-(e)d」で過去形にできる。形容詞と動詞には「-(e)r」が有効。接頭辞としての「re-」もあるしね。欲を言えば「T」も揃っていれば、形容詞の最上級「-(e)st」も使える。

問題は重複することなく連続入力できるかどうか、だけどね。

帰宅途中、山手線車内にてWordFuが好感触。で、自己ベストが更新できたと確信したのだが、同点だったというオチ。

ここ最近、通勤電車の中でサルのようにハマってプレイしているiPhoneのゲームアプリが「WordFu」。通り一遍の説明で言うなら「限られた数のアルファベットを使って制限時間内にできるだけ多くの英単語を完成させるパズルゲーム」である。まぁ詳しくは「iPhone・iPod touch ラボ」の紹介記事に譲るとして、これがよくできているというか、うまい具合に「悔しい!」とか「あと一歩だったのに」とか「よっしゃもう1回」みたいな気持ちを喚起させてくれる優良ゲームなのだ。

バージョンアップによって制限時間を変えられるようになったが、それでもデフォルトの45秒間にこだわってプレイし続けている。最初のうちは100点を超えたりベスト10に食い込んだだけで嬉しかったのだが、最近は250点以下だとがっかりするぐらいのレベルにまで達してきた。現時点での自己ベストは495点。もうちょっとでAdam(架空の最高得点者ね)を抜いて1位になれるんだけどなぁ。

このエントリを書くにあたっていろいろ調べていたら、1万6590点というとんでもないスコアを叩き出した人のblogに行き着いた。はぁ~、上には上がいるもんですな。

HWPS! - iPhone の word fu 攻略

12日の金曜日は、仕事終わりで奥様と合流し、恵比寿で軽く飲食した後、六本木ヒルズへ。友人のお店のアニバーサリーパーティー@ミュージアムカフェ「マドラウンジ」に顔出し。森タワーの52階に初めて上がったけど、なんだか別世界ですね。いろんな意味で。

明けて13日の土曜日は、正午過ぎに起床。Miniをいじるか映画を観に行こうと思っていたのだが、なんとなく続きをやりはじめた「レイトン教授と最後の時間旅行」にハマる。ひととおりのエンディングを迎え、街に用意されたすべてのナゾを解き終わったら、いつの間にかあたりは真っ暗だった。とりあえずレイトンはここで一旦終了。テレビをつけたら「熱血!平成教育学院」をやっていたのだが、レイトンで頭が冴えていたのか、今回の自己成績は優等生(トップ賞)だった宇治原史規と同じだった。

14日の日曜日は体調があまり優れず、二度寝三度寝の末に15時ぐらいに起床。そしてレイトン。物語とは別の課題をクリアすることで登場するナゾ(レイトン教授からの挑戦状)も含め、完全クリアを目指す。最後の最後のナゾである「タイムマシン」が相当な難問で、結局、ネット上のヒント(解答ではない)を頼ってようやく解くことができた。全168問を約13時間で解き終わってみて感じたことだが、前2作に比べると今回は比較的易しいナゾが多かった気がする……なーんて、うそぶいてみちゃったりして。

そういえばというか、例の1.8インチHDDとはまだ格闘中なり。

ようやっとクリアできましたとさ。

5つ前のエントリにて「ナゾ108 旅するナイト3」で苦戦中と書いたが、夕食後に突然ひらめいてチャレンジしてみたところ見事クリア。なんとなくコツがつかめたので、同種パズルである「ナゾ150 旅するナイト4」(99ピカラット)も程なくして解けた。が、割と得意なジャンルのはずの「ナゾ118 ゴミ箱のナゾ」でどうにも苦戦中。80ピカラットなんだけどね。これさえクリアできれば「レイトンからの挑戦状」の「全てのフシギを制した者の部屋」に入ることができるんだけどなぁ。完全クリアまで、残り4問!

7日の金曜日は20時頃、仕事終わりで奥様と合流。武蔵小山の「アッシュ」で夕飯を食し、23時頃帰宅。その後はなんとなくテレビをつけっぱなしにしながら「レイトン教授と悪魔の箱」をプレイ。朝方まで謎解きにハマる。

8日の土曜日は昼過ぎまでベッドにいたが、皮膚科に行かなきゃいけなかったことを急に思い出した。結局、午後の受付の締切である15時半ギリギリに池上皮膚科医院へ駆け込む。土曜日だけあって混んでおり、受診が終わったのは17時前だった。その後は軽く食事を採り、自宅に戻って謎解き再開。20時半頃に一応のエンディングを迎えることができた。まだ解いていない謎もあるのでそのままプレイを続行。程なくして用事の時間となったので22時半頃に外出。恵比寿「吉柳」にてDJをやってから別のお店に飲みに行き、朝方に帰宅。

9日の日曜日も案の定、昼過ぎまでベッドでうだうだ。14時前に外出し、一路元町・中華街へ。この日はMini乗りのクラブ「G.B.M. ramble」の忘年会。15時から中華街の「天香樓」で飲み食いし始め、その後は横浜へ移動してまた居酒屋でワイワイ。23時前ぐらいに解散となった。中心メンバーとは毎月のように顔を合わせているが、おのずと酒を飲む機会が少ないため、貴重な飲み会であった。皆さん、今年1年お疲れ様でした。来年もよろしくお願いします。あ、24時前に帰宅してからも飲んじゃってましたが。

今日は奥様のお店「花屋 睡蓮」恵比寿店の、記念すべきオープン日。繁盛してるかな?

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