徹底修理を依頼

ミニマルヤマを訪れ、丸山専務から説明を聞く。見積書3枚にびっしり書かれた「要修理項目」にビビる。ウォーターポンプの交換など先週のオーバーヒートから派生した不具合(チューブの焼けなど)を修理するだけで6万円以上かかることは訊いていたが、“普通に走ってもいい状態”にするためにはプラス10万円強かかるとのこと。内訳は、ブレーキ絡みの不具合のフィクスおよび、エンジンのガタ付き(ステディロッドブッシュの消耗)から派生した損傷箇所の修理。かなり悩んだが、丸山専務の「交換した部品は何年も持つし、基本的には悪いクルマじゃないんで」との言葉に説得され、修理を依頼する。あと5日ほどかかるとの話。

Leave a comment

No TrackBacks

TrackBack URL: http://somin.heteml.jp/mt/mt-tb.cgi/3516

Archives