マイカー出勤の途中、またもやエンジンがストール。例によってMiniを路肩に寄せて原因探し。今回はそのままセルを回せば再始動できるものの、挙動がおかしくタコメーターの針がピョンピョン踊るという不思議な現象である。アイドリングでしばらく経つとまたエンストするため、電気系統の接触不良箇所が振動の影響を受けているのではと推理。
そこで、エンジンが動作している状態であちこちのコネクタを抜き差ししてみたところ、程なくして復活。どうもデスビかコイル周辺が怪しいのだが、焦って作業したため詳しい原因は分からずじまい。とはいえ、完全復活したようなので結果オーライということで。
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