各種手続き・諸費用支払いの最近のブログ記事

シート交換作業を終え、入庫のためイールメーカースへ。運転席をフルバケに交換したのが前回の車検後すぐだったので、純正シートに座るのは約2年ぶり。相当な違和感を感じながらの運転となった。

この時点で支払った諸費用は、自賠責保険料(24ヵ月)3万830円と重量税印紙代2万5200円、検査・登録印紙(手数料)代1400円の合計5万7430円。今回は忘れずに自動車税の納税証明書を持参したまではよかったが、訊けばこれ以外にリサイクル料金の納付証明書が必要とのこと。車検証のケース内には見あたらなかったため、後で探して郵送することにした(紛失の場合は再発行手続きが必要らしい)。

途中でマネージャの若林さんも加わり、エアコン(というかクーラー)の取り外し(おそらく2万円ぐらいの工賃で済むとのこと)も依頼。また、ヘッドライトについては、持参したルーカスP700のライトユニットに交換し、検査後も(エンジェルアイに戻さず)そのままにしておいてほしいと伝えた。さらに、現在認識できている不具合として「電磁ポンプの動作不良」と「急制動時のジャダー」を伝え、これらの確認と対応もお願いした。今回は前回ほど予算が割けないため、まずは妥当なラインから見積もりを出してもらうことに。

帰り際、工場で作業中だったメカニックの永田さんが「マフラー、穴空いてますよ」とポツリ。見れば、タイコとテールエンドの付け根部分に大きめの亀裂が入っていた。このままでは検査を通らないため、パテで埋めるか溶接するか、それともパーツ交換……。いずれにしても、見積もりが出てから相談しようと思う。

久しぶりのiR

4月で車検が切れるので、イールメーカースのWebサイトから入庫予約。「4月7日の入庫で受け付けました」というメールをいただいた。が、よくよく確認してみると、翌日の8日にフリーマーケットのクルマ出店を申し込んでいたことを思い出した。代車を借りようかとも思ったが、イールメーカースに電話したところ修理依頼が立て込んでいて貸し出せるクルマが足りないとのこと。電話に出てくれた若林さんに車検満了日を確認してもらい(お手数かけました)、翌週の14日にあらためて入庫することで話がついた。

今回は「あるもの」の撤去を画策中。若林さんにもその旨を伝えておいた。

自動車税の納付証明書をイールメーカースへ(やっと)郵送。

渋谷区役所にて臨時運行許可を申請。手数料750円を支払い、許可証と仮ナンバー2枚を受け取る。

しゃーない、と読めますな

渋谷都税事務所にて自動車税3万2700円(延滞料3200円を含む)を支払う。

今日、車検が切れてしまっていることに気が付いた。前回の車検時に自賠責保険を25ヵ月分払っていたのがせめてもの安心材料ではあったのだが、気付いてしまった以上、運転するわけにはいかなくなった。

とりあえずイールメーカースに電話し、車検整備の依頼と車両持ち込みの相談。予算のことも考えて作戦を練りつつ進めるという方向で、まずは26日に入庫予約を入れておいた。

入庫までに必ずやるべきことが2つ。自動車税の納付(じつは前年度分が未納だった)と、仮ナンバーの取得である。あとは時間が許す限り、自分でできることを済ませておこうと思う。

自動車税2万9500円を振り込む。

郵便局にて自動車税3万2000円(延滞料2500円を含む)を支払う。

ようやっと陸運局へ。申請用紙代30円と印紙代500円。そして今回は他府県からの転入なので、自動車税が別途必要になる。あわてて近所のATMでお金をおろし、7300円を支払う。新MINIも品川ナンバーとなりました。

陸運局に行こうと思ったが、スケジュールの都合で見送ることに。そのかわりに区役所の出張所で印鑑証明を、渋谷警察署に車庫証明の書類を取りに行く。ステッカー代500円

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